ラ・ピュセル(la Pucelle) 光の聖女伝説

2002年1月31日日本一ソフトウェアよりプレイステーション2用ソフトとして\6800で発売

◆大変面白かった人のレビュー◆

パッと見てこのゲームは、キャラゲーだろう・・・と戦闘システムには期待しないで購入した。でも、いざプレイしてみると、戦闘に限りない爽快感があるのだ。それは、敵を浄化するシステム。最初はいろいろ戸惑うけど、慣れてくるともう楽しくてやめられなくなってしまう。ストーリーも短い中で丁寧に作ってあるような印象を得た。音楽も心にグッとくるものが多い。ぜひ、おすすめしたい。

□ろむりん/19歳/女性□

同じ会社の「マール王国」シリーズのファンだったので、限定版を予約GETしました。まずゲームのシステムですが、不浄点を浄化する、というシステムがいたく気に入りました。頭を使って、4連や5連の大奇跡が起こせた時は結構嬉しいです。戦闘も、多彩な戦略が練られるため、何度もやっても飽きがきません。やりこみ要素の満載なので、買って損は無いと思います

□たっつ/15歳/男性□

とにかく登場人物がみんな個性的で、ストーリーもずっとやっててあきません。戦闘の浄化システムがすごくいいと思います。敵がうまく自分の戦略にはまってくれたときは、もう最高に気持ちがいいし、戦闘が楽しいです。このゲームは経験値稼ぎとかあまりしなくてもいいので、RPGがあまり得意でない人でも、すごく楽しめるゲームだと思います。

□ryuki-9541/15歳/女性□

マール王国シリーズではあるが、新しい要素とこれまでのRPGの美味しい所を沢山取り入れた、超内容充実のシミュレーションRPG(以下S.RPG)。少し書き出してみると、自分のLV以外にスキルLV、技LV、全てのアイテムにもLVがあるし、装備品で成長の仕方が変わるし、アイテム作成はあるし、モンスターは殆ど仲間に出来るし…等など、実にやりこみ要素が満載。かといって難しい事は無く、間口は広いので簡単にこの世界に入り込めるだろう。残念なのは、装備品が誰でも全種装備できてしまうので、いきなり強くなったり個性が薄くなったりすること(自由度が高いと考えればプラス面かもしれないが)。最も気になるのは、主人公キャラの性格と口の悪さ、乱暴さ、馬鹿さ加減。いかにもなボイスとお寒いやり取りとあいまって、個人的には非常に辛い物があった。おかげで気分が萎える事もしばしば。せめて主人公くらいは好感が持てるような性格設定にしてもらいたかったと強く思う(絵が可愛いだけに残念)。考える事や面倒な事が駄目な人には向きませんが、S.RPGにトライしようと思ってる人から熟練者まで全てが安心して楽しめる、良作S.RPGだと思います。

□カッツ・O/31歳/男性□

◆面白かった人のレビュー◆

キャラのドット絵が細かくて可愛い。敵を浄化して仲間にするというシステムも面白く、SLGとしてもバランスが取れている。コミカルなお話なので、どちらかといえば女性向けなのかもしれない。戦闘の説明はわかりやすいけど、それ以外のシステムが解りづらかったのが難点。

□あや/19歳/女性□

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